タグ:つぶやく ( 67 ) タグの人気記事
あ〜〜〜夏休み!
すっかりご無沙汰してしまいました。

子ども達の夏休みに突入してから、はや2週間が経とうとしています。
炊事・洗濯・後片付けの量が普段よりもかなり増えることに加えて
学校の行事、町内の行事、子ども達のスポ少活動と、やるべきことがつぎつぎとやってきます。

長女が中学校に上がったこともあり、去年よりも忙しさが増しているような氣もしますが、心身ともに去年よりもずっと元氣に動けているのを実感し、嬉しく思っています。
また、去年までは忙しさにじたばたしていたのが、今年は忙しい中でも腰を据えて落ち着いてこなせているような感じ。
玄米ご飯と糠漬けを毎日しっかり、美味しくいただけているおかげと思います。

そう言えば、去年の今頃はひどい耳鳴りに悩まされていました。
今年はいまのところその気配なし。
今後も陰性の摂り過ぎに氣をつけて、発症しないようにしたいと思います。

さ〜て、夏休みも後半戦。
家族みんながパワフルに過ごせるように頑張るのだ!
[PR]
by tumughi | 2011-08-05 16:07
13歳
先月末、長女が誕生日を迎えました。

わたしは『むそう塾』の補講と修了式に出席するため、
その日は家をあけることになっていたので
お祝いはわたしが家に戻ってから、
ほかの家族の予定も入っていない日に、ということで
おとといしました。

あっという間に13歳。
背丈もすっかり抜かされてしまいました。

*****

13歳のころ、わたしは父親の仕事の関係で
それまでとは環境が異なる生活をしていました。
学校は楽しく通っていたけれど、
日々、結構辛い思いもしていたなぁなどと、つい思い出してしまいました。

これから思春期ど真ん中に突き進んで行くであろう娘。
母としては、心を込めてごはんを作るだけなのだろうなぁ…。

…オマケ…
[PR]
by tumughi | 2011-05-06 15:33
ことばのちから
朝、家を出るのは長女・次女・三女の小学生チームが最初。
四女は必ず玄関まで行って、三人のおねえ達とタッチ!
そのあと、
「いってらっしゃ〜い! きをつけてね!! ころばないでね〜〜〜!!!」
とハイテンションでお見送り。
万が一、おねえ達が返事もそこそこに出て行ってしまうと
泣きわめいて、もう〜タイヘン。
(なので、いまは姉達は絶対にそのようなことはしません・笑)

そのあと少ししてから家を出るお父さんも同じように見送ります。

*****

今朝はゴミ出しの日だったので、ひとりになってしまう四女に、いつも通り、
「お母さん、ゴミをだしてくるから、ちょっと待っててね」と言うと
やっぱり、
「いってらっしゃ〜い! きをつけてね!! ころばないでね〜〜〜!!!」
といつものセリフ。

そしてきょうはゴミの袋が大きいのを見たためか、
「おかあさん、がんばってね!! あたしもがんばるから。ほいくえんで!!!」
とも。

ちょっぴり可笑しかったけれど
「そかそか、君も頑張ってるんだよね」
となんだかしみじみしてしまいました。


四女が「気をつけてね」を言うようになったのはかなり前から。
おしゃべりをするようになってすぐだったので、
はじめは「きよっけてね」でしたが…。
四女がはじめてこう言ったときには、
「わたしがいつも言っているの、ちゃんと聞いてるんだなぁ〜」となんだか嬉しかったです。
「転ばないでね」は四女のオリジナルなのですが…^^;

お客様がいらして帰るときも
「バイバ〜イ! また来てね〜♬ きをつけてね!」と言います。

*****

わたしが京都に出かけるとき、長女は
「いってらっしゃい」
のあとに
「お母さん、勉強がんばってね♪」
と必ず付け加えてくれます。
このひとことがとっても嬉しかったりするのです。


短いけれど思いのつまったことば。
きょうもちゃんと伝えられますように。
[PR]
by tumughi | 2011-01-31 11:01
氣の流れに乗ること
ついに…やっと! 参加できました。
むそう塾単発講座・『モバイル味噌汁と圧力鍋料理の会』。

会の内容が素晴らしかったのは、すでに中川さんのブログへの塾生の方々のコメントやツイッター上でのつぶやきで周知のことと思いますので、ここでは参加するにあたって氣づいたことを書こうと思います。


冒頭に「ついに…やっと!」と書いたのには理由があります。
本来は昨年末の講座に申し込みしていたのですが、悪天候のためいつも利用している夜行列車に加え、頼みの綱の新幹線まで運休となってしまったからです。

天候不順とはいえ、かなり落ち込みました。
わたしの日頃の行いが悪いのだろうかとあれこれ振り返りました。

それでも、美風さん、中川さんのご厚意で翌月の会に振り替えていただくことになり、むそう塾の仲間も応援メッセージを下さり、また、主人も吹雪の中をチケットの振替に行ってくれたりと、皆さんには感謝しかありませんでした。

それからは、天気の週間予報を見ては、「ちゃんと行けますように」と毎日を祈るような気持ちで過ごしました。

*****

出発当日、朝のニュースの天気予報を見て、しばし愕然。
「東北の日本海側〜北陸方面は大雪が見込まれるため、交通機関の障害には十分お気をつけください」と…。
JRの運行状況を問い合わせてみると、運休や遅延の案内は特にナシ。
けれども、そこで「どうしよう?」といつまでも悩んでる暇はありませんでした。
つぎの瞬間には「夜行列車が運休にならなくても、昼間のうちに新幹線で実家まで行こう」と決めていました。
すぐに実家に電話を入れて、行ってもよいかどうか確認。
その日の午後から翌日のお昼ごろまで主人が家を空けることになっていたので、四女も一緒に連れて行くことに。
長女はバスケの大会・次女と三女は練習へ行っていたので帰ってきてからのことを母屋のお義母さんにお願いし、
自分と四女の荷物を大急ぎでまとめてすぐに家を出ました。

駅につくと、ちょうどすぐに乗れる新幹線があり、夜行列車のチケットを払い戻ししてもらって乗り込み、やっとひと心地つきました(この時点で運休になるかどうかは決まっていなかったので、本来ならそれなりのキャンセル料が発生するところでしたが、担当してくれた窓口の方は何も言わずに全額払い戻ししてくれました。)

そのあとの乗り換えもスムーズに、スムーズに進んで無事に実家に到着。
四女も長旅ながらずっと、よい子(笑)にしていてくれました。

*****

実家に向かう新幹線の中で『氣の流れに乗る』ってこういうことなのかな、とふと思いました。

むそう塾の愛クラスに参加し、パスポートを取得してから『氣の流れに乗る』ということをたびたび耳にしていたのですが、
いままでは、「マクロビオティックを実践していれば、天候に恵まれる・交通機関の事故に遭わない等、自分の周りの流れが自然にととのってくる」のだとしか思っていませんでした。
けれども、今回感じたのは「マクロビオティックを実践しているからこそ、自分がどんな流れに乗るべきか瞬時に判断でき、その通りにスッと動くことができる」ということなのではないか、でした。

旅程変更を決めたことは自分でもビックリするくらい早かったし、
家を出るまでの行動も速かった。
たとえば甘いもの食べてたら、こんな風にパッパッと動けなかっただろうな、と実感として思いました。

結果的には、わたしが乗るはずだった夜行列車は運休せず、途中30分以上の遅れがありながらも関西方面へは大きな遅れがなく到着したようでした。
けれども、夜行が出るかどうか丸一日をやきもきしながら、また車中で遅れを氣にしながら過ごすのは嫌でしたし、いろいろなことがスムーズに行ったのはやはり意味があったと思います。

まだまだ『氣』については氣づいていない・分かっていないことだらけだと思いますが、このさきがますます楽しみになりました。
いろいろ感じて、体験してみたいと思います。

そしてまた、今回のことでは、周りの方々に支えられていることを改めて実感。
感謝の氣持ちをつねに忘れないようにしたいと思います。

ありがとうございます。
[PR]
by tumughi | 2011-01-14 10:22
おかえり
月に一度、夜行列車の往復で京都のむそう塾「幸せコース」に通っています。

行きは子ども達を寝かしつけてから出発し、
帰りはその翌々日の早朝、子ども達が起きるころに帰宅します。

今回は主人の出張と見事に重なってしまったことに加え、
末娘がおたふく風邪にかかってしまってしまい
母屋のお義母さんに迷惑をかけてしまうなぁと少々氣がかりでした。

それでも、すでに覚悟を決めていたこともあり、不思議なくらい不安はありませんでした。

そして実際のところ、末娘のおたふく風邪も軽く済んでいたそうです。

熱、ナシ。
食欲、大アリ(笑)。
元氣いっぱい遊んで、いい子にしていたよ、と。
「おかあさん、おかあさん」と全く言わないものだから、
「お母さんは?」と訊いたら、ちゃんと「『きょーと』 に行ってるんだよ」と答えたとか。

今回は京都行きの前に、カレンダーを見ながら
「あと〇〇こ寝たら、おかあさん、京都にお料理のお勉強に行って来るからね。
でも、終わったら、ちゃんと戻ってくるからね。」
「おばあちゃんとババとお姉ちゃん達がいるから大丈夫だよね。」
と特に念を入れて何度も話し、
そのたびに末娘も分かったという様子で「うん」「うん」と頷いて聞いてくれていました。

出発当日、お持ち帰り用の密閉容器を準備していたら
「これ、『きょーと』 に持って行くの?」と四女。
あ、ちゃんと分かってくれているんだ、と嬉しくなりました。

* * * * *

夜行で戻り家に着くと、車のエンジンの音を聞きつけて子ども達が玄関で待ち構えています。
「ただいま~♪」と言うが早いか、「お母さん、おかえり~~~❤❤❤」 と子ども達。
この言葉を聞いただけで、長旅の疲れも一氣にどこかへ飛んでいってしまうのです。


折りしも、今回の美風さんの座学は「ありきたりが教えてくれるもの」がテーマでした。
 
 「おはよう」「おやすみ」
 「行ってきます」「行ってらっしゃい。氣をつけてね」
 「ただいま」「おかえり」
 「ありがとう」
 「ごめんなさい」

そんな短い言葉のやりとりの中には
日々の積み重ねがいっぱい詰まっているのだと
子ども達の「おかえり」を聞いて、改めて感じました。

ありきたりだけど、ありきたりじゃない。
わたしはそんなものにいっぱい囲まれているんだな。
とても嬉しくて幸せだな~と。


さぁ、きょうも心を込めてお料理をつくろう。

家族の

 「いただきます」
 「おいしいね」
 「ごちそうさまでした」

が聞けるよう。
[PR]
by tumughi | 2010-11-22 13:04
おわりとはじまり
県大会の予選を兼ねた、ミニバスの市交歓大会が終わりました。
結果は3位止まりで県大会へ進出することはできませんでした。

優勝候補と目されていた相手と対戦して負けたとき、長女は悔し涙が止まりませんでした。
あんなに泣いているのを見たのは親のわたしでも初めてかも。
いまのチームメイトと、もっとバスケを続けたかったのだと思います。

けれど、負けたらそこでおしまい。
試合をしたくても、もうできないのです。

*****

先々週だったでしょうか、練習がおわってから「風邪ひいたみたい」と長女。
午前中からちょっと具合が悪かったらしいのですが、学校も練習も頑張ってやったらしい。
帰宅してから熱も上がりはじめたけれど、「練習を休んだらみんなに迷惑がかかるから」と
「明日までに治す」と言って早々に寝ました。
その言葉どおり、ちゃんと治して次の日には登校し、練習も休まずに続けてきました。

もともと頑張り屋さんなほうではあると思うけれど、
以前だったら、体調が優れない時点で心が負けていたかも知れません。
この一年くらいで、だいぶ芯が太くなったなぁと感じます。
(時を同じくして、親として食べさせるものも本人の食べっぷりもだいぶ変わりました。)


大会後の反省会では「試合に負けたのはとても悔しかったけれど、悔いはない。いい思い出になった」と発表した長女。
部活に限らず、これからも悔いのないように一瞬一瞬を大切に積み重ねていってほしいと改めて思いました。


「おわり」はつぎのステップの「はじまり」でもあります。

来月早々に球納めで6年生を送り出し、新体制でのスタートを切ります。
親の会でやるべき仕事がいっきに押し寄せてきたうえ、今後の部員の確保も厳しい等、問題も山積みですが、わたしもステップアップしていかなければと思っています。
[PR]
by tumughi | 2010-11-15 11:30
「じかんが逃げちゃう!」
このところ、なんだかとっても忙しい。
次から次へとやることがどんどん出てくる。

いちばん忙しいのは、このあとの、夜の時間帯。
スポ少の終わった子ども達とごはんを食べて片づけをして、
お風呂に入れて・入って、
洗濯物を洗って・干して
おちびに本を読んで寝かしつけて
翌日の準備をして…

自分なりに工夫はしているけれど
時間に追われてばかり…。

そういえば、長女が3歳のころだったか
なにかで急いでいたときに
「おかあさん、はやく、はやく! じかんが逃げてくよ~!」と言ったのにはビックリした。

  あんまり「はやく、はやく」と言わないようにしていたのに。
  「じかん」ってどういうことか分かってるのかな。
  でも、「じかんが逃げていく」ってなんだかとってもうまい言い方だなぁ…と。


いまのわたしはまさに、そんな感じ。
すべてが後手へ後手へ回ってる。
よく「時間に追われる」って言うけれど、完全に「時間に逃げられ」ちゃってるよな~。
はやく追いつかなくっちゃ!

とりあえず、行事で忙しいのは今週いっぱい。

ここ数日、ちょっと夜更かしもして仕事を片付けたから
あと数日で落ち着きそう…と目処も立った。

さ、先手を取って参りましょう!
[PR]
by tumughi | 2010-11-08 16:33
子育て応援米
市から子育て世帯に支給される 『子育て応援米』 が一昨日届きました。

我が家は子どもが3人以上の世帯なので30kg。
(子どもが1~2人の世帯は10kg)

昨年から始まったこの制度のねらいは二つあって、
ひとつは子育て世帯の経済的負担を減らすため。
もうひとつは、地産地消を推進するため。

子育て世帯向けと言うことで、お米は減農薬米とのこと。
今年はお米の生育状況があまりよくなかったこともあり、
届くまではあまり期待していなかったのですが
見るからに質の良さそうな、「丁寧に作られた」という感じの、
おいしそうなお米だったのでビックリしました。

炊いてみたらやっぱりおいしい。
子ども達もこのおいしさが分かるらしく、いつもより売れ行きがよくて足りないくらいでした。

これまで、お米は母屋のほうで1年分をまとめて買っていて
我が家はそれを分けてもらっていたのですが、そのお米はお隣の市で作っているもの。

今回のお米は市内、しかも自宅の近くの地域で作っているもの。
このお米の田圃に張られる水と、お米を炊くときの水の水源は同じ。
毎日お料理に使う水も、お茶を淹れる水も、お風呂に使う水も…。

「水が合う」ってそういうことか…と改めて実感させてくれたお米。
我が家に合うお米(無農薬)もやっと見つけられそう。

『子育て応援米』、最後までありがたくいただきたいと思います。
[PR]
by tumughi | 2010-11-08 14:43
覚悟
新しい月になり、早くも今月の幸せコースの内容が楽しみです♪

ですが、先月に引き続き、今月も主人の出張と重なってしまいました。
しかも今回はわたしが居ない二晩目も…。

以前も記事に書きましたが、上の子達についてはまったく心配ないけれど、3歳の四女は不安な気持ちが強くなり、わたしが京都に行っている間から始まって家に戻ってもしばらくは夜泣きが続いたり、いつでもどこでもわたしに引っ付いて離れなかったり…。


寝台のチケットは既に取ってしまったけれど、どうしよう。
キャンセルして四女を横浜の実家に連れていって、向こうから通うことにしようか…。

いろいろと考えました。

けれども、子ども達が(今回は次女が率先して) 
「私たちがちゃんと面倒見るから大丈夫! お母さん、●●ちゃん置いて行ってきて」と言ってくれたこと。

お義母さんが
「(出張と重なったのは)仕方のないことだから、そのまま行っておいで」
と言ってくれたこと。

そして自分自身、改めて子どもとの関り方を見直そうと考えたこと。

以上のことから、今回はお義母さんにいつも以上に頭を下げよう、子ども達にできる限りの氣をかけよう、そしてひとりで行くことにしようと決めました。

わたしの心のありようがきっと子どもに伝わると思うので、頑張ろう。
きっと結果が如実に表れると思うので、ちょっと (いや、ものすごぉく) 怖いけど…(笑)。
[PR]
by tumughi | 2010-11-04 11:28
夫婦のバランス
体調がいまひとつ優れないまま早や10日ほど。
じつは、身体が、というよりも氣分がどうもスッキリしない。
なんなんだろうなぁ、これは…と考えていたら、思い当たることがありました。

先々週から主人の出張が続いていて、ほとんど家に居ません。
普段は朝・昼・晩と、三食一緒にご飯を食べるのが当たり前なのでそのギャップがかなり大きい。
…はは~ん、もしかして、原因はコレ?

新婚の頃にテレビで「結婚すると女の人はそれまでの体調不良が良くなったりするらしい。たとえば、偏頭痛とか、生理不順とか…云々…」というのを聞いたことがありました。
そのときに、私自身、「そういえば、生理が順調にくるようになったなぁ」と思い当たる節がありました。そして、その原因を 「きっと、ホルモンバランスがよくなるから…かな?…」 などと考えていました。

たしかにそれもあるのかも知れない。

けれども、いちばん大きいのは陰陽のバランスの働きなのかも、と今日になって、ふと思いました。

いままであんまり意識していなかったけれども、わたしの場合は毎日、主人から良い陽をもらっているんだな~と。
主人が居ないと我が家は女の子ばかり5人(←「女の子」にはわたしも含まれます。モチロン。笑)になるので、子ども達4人の陽があるとは言え、もしかしたら家の中の氣はすごいことになっているのかも…と。

明後日からは主人の出張もしばらくなさそうなので、検証できることでしょう。
乞うご期待 > 自分
[PR]
by tumughi | 2010-10-28 22:15



こころの糸をきちんと引き出して、      紡いでいこう。
by tumughi
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
最新の記事
1/2成人
at 2012-03-07 14:52
ひとまわり
at 2012-02-09 20:00
立春
at 2012-02-04 21:34
懐かしい声
at 2011-10-22 15:20
16周年
at 2011-09-22 15:02
お気に入りブログ
Favorite Days
Animal Skin ...
azukki的.
松浦珈琲 matsuur...
...
ちょっと陽性ですが・・♪
こ ぞ う 史
ふうわり、やわらか
麗可のえがお
MAI LIFE
マクロビオティック料理教...
外部リンク
タグ
(67)
(38)
(27)
(21)
(15)
(14)
(10)
(5)
(5)
(3)
(2)
(2)
以前の記事
2012年 03月
2012年 02月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
more...
検索
最新のトラックバック
その他のジャンル
ブログパーツ
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧